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金儲けのうまい人はちょっと違いますね。
まず、金儲けに対して執着心を持ってる。
金儲けの天才になるためには5つの鍵が必要です。
まず、1番目は、創造力。
ものを創り出す力、新しいものを発想していく力。
必要は発明の母と言うけど、これは現状に疑問を持ったり、不満を持ったりすることから始まる。
それを何とか打開しようと考えることが、まず第1歩です。
「他の人とは絶対同じことはしない、独自の道を行くぞ」という強い信念を持つこと。
そこから独創性が生まれるのです。
次に、行動力。
とても良いアイデアがあっても、行動が伴わないと実際には何も生まれないですね。
3番目は、統率力。
まわりを巻き込む力や人を統率して、組織を作っていく力。
4番目が政治力です。
政治力というのは、人と人との交渉で、相手を説得する力。
なるほど、と言わせる力です。
最後に人間的魅力。
これは人を引きつける魔力みたいなものです。
カリスマ的存在になれる力。
これが一番難しいが、ママさんだったら、どうしてもあのママさんの顔見たいなあと思わせるような魅力ですね。
生き方の迫力みたいなものです。
男なら後姿に迫力のある男。
いつも背筋を伸ばしていて、気力のみなぎっている人です。

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「生き金」と「死に金」

「生き金」と「死に金」を頭にたたき込んでおくことも大切。
「生き金」とは、投資効果のあるお金のことです。
生きたお金の使い方と言うのは、人の心をつかむお金の使い方のこと。人の心をつかんだお金は、かならず何らかの形で返ってくるからね。
そして、これだ!と思った時は、常識なんか無視する。
あっと驚くような「非常識発想」も時には必要ですね。
物事に行き詰まったら、発想を変えて、その逆を考えてみる。すると解決することもある。
「思いつき」をメモしておくと良いですね。
フッと浮かんだこと、人から聞いたこと、メモして整理するのも良い事です。次にきっと生きてきますね。
ある会社の女社長が、自分の家のあちこちにメモを置いていると新聞に書いてた。
台所、寝室、居間、トイレにまで。
思いついたらすぐにメモをするそう。
そして、成功への起爆剤となるのは、ハングリーであること。
人間は幸福すぎると働く意欲を失う。
どちらかというと不幸であるほうが、頑張れるものです。
それがエネルギーになりますからね。
たたかれると強くなる。
苦境に陥ってもあきらめないことです。
そして、大きな夢を持つことです。
たゆまぬ向上心があって始めてビックになれる。

権利金

昔は権利金というのがあって、1000万くらいは要ったけど、今はそれがなくなったので、そんなにお金がなくても開業出来る。
権利金というのは内装代。一番最初にお店を始める人は、ビルには保証金を払って、内装は自分でする。辞める時は、ビルからは保証金を返してもらって、誰かに内装の権利を売るわけです。だから、誰かがそのお店を始める時は、内装の権利金を持ち主に払ってお店を始めるのです。だけど今はリースで出来るので家賃とアルコールさえあったら始められるのです。

 

今日はこのへんで!

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